あげまん風俗嬢

やり場のないことだからこそ

やり場のない怒りにはどう対処すべきなのかと言えば、やはり自分で消化するしかないですよね。直接相手にあれこれ言えるような人間であればいいんですけど、直接は言えないことも多いじゃないですか。だからこそ、どうしてもあれこれ考えてしまうものなんですけど、そんな時、じゃあ溜まってしまったフラストレーションはどうやって解消するのかって話になりますよね。そこで風俗の出番ですよ(笑)やり場のない怒りは、風俗へのモチベーションにするようにしました。特にソープがいい感じです。ソープであれば、自分の怒りがエネルギーに変わるので、それで思う存分楽しめるような気がするんですよね。他の風俗でもいいんですけど、ソープの方が自分でもガンガン動けるじゃないですか。しかも手を動かすとかじゃなく、体を使っての全身運動で女の子を攻めて、そしてこちらも相手も気持ち良くなる…。あの満足感は数ある風俗の中でもソープだけでしか味わえないんじゃないかなと。

ないものねだりだからこそですね

セフレがいるんですけど、でも風俗も楽しんでいます。セフレは若い女の子なんです。若い女の子を相手にしているという優越感はあるんですけど、ただ快感って点では正直まだまだなんですよね。今は仕込み中と言ったところでしょうか。だから快感だけを求めるならセフレよりも風俗なんです。その反動か、人妻風俗嬢を指名することが多いですね。若い女の子と人妻。ある意味対極にありますけど、だからこそ双方の良い部分が見えるのもあるんですよね。若さも貴重だとは思います。でもいつも若い子と楽しんでいるからこそ、人妻と楽しむと人妻の優しさや配慮出来る点など、人としての魅力にそそられますし、それに単純に人妻の方がテクニックはありますね。しかもそこに配慮までついていますので、こちらのことを真剣に考えてくれつつ、快感まで与えてくれるんです。だからセフレもそれはそれで大切ですけど、風俗での人妻との時間も自分にはとても貴重なものなんですよ。